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【ダメなトレーダーの共通点】損益で勝ってトレードで負ける!? [鉄板マスタートレンド 勝利の法則]

「鉄板マスタートレンド」はトレンドを先取りするためのツールです。
その性能は、相場の急騰や急落をピンポイントで狙い撃てるシステムです。

FXで大きく稼ぐ秘訣!
それは、いち早くトレンドを捕え、
それを出来るだけ長く追い続けることです。

「鉄板マスタートレンド」はそれを再現できるシステムです。

>>鉄板マスタートレンド(TMT)




では、FXで稼げないダメなトレーダーの共通点とは
どのような点でしょう?

Mr.コージは、そのことについてこのように話をしています。


『もし、あなたがFXで負けているとするならば、
おそらく重要なことを軽視し、軽視すべきところを重視しているのでしょう。

結論から述べると、トレードで最も重要視しなければならないことは
“含み益を伸ばすこと”です。

含み益とは、決済前の利益のことで、
これの反対が含み損、つまり決済前の損失ですね。

多くの人は決済後の確定利益を重視しますが、
本当にこだわるべきところは、まだ決済していない“含み益”です。


鉄板マスタートレンドの実績をご覧いただければ分かるように、
鉄板マスタートレンドは、1度利益が乗ったらなかなか決済しません。


なぜか―――。

含み益を伸ばすためです。
つまり、1回のトレードで利益を最大まで引き延ばすことを
目的にしているからです。

利益が乗ったらすぐに決済(利食い)したくなる・・・
という気持ちも分かります。

たとえば、+1000pあった含み益が+500pまで減ってしまったら、
「やばい!決済しないと!!」と思ってしまうこともあるでしょう。

ですが、トレンドの方向が変わっていないとしたら、
そこで決済したら負けです。


もちろん、+500pが獲れたのですから損益としては勝ちですが、
トレードとしては負けです。

なぜなら、もっとも含み益が減ったタイミングで
確定させてしまっているからです。

多くの人は、含み損を大きくすることは得意としていますが、
含み益を大きくすることは苦手なようです。


本質的には、どっちも同じなのですが・・・


本来、含み損を大きくすることができるのならば
含み益を大きくすることもできるはずなのです。
なぜ、それが出来ないのでしょう?

理由は簡単。

確定損失(決済後の損失)よりも含み損にこだわり、
含み益よりも確定利益(決済後の利益)にこだわっているからです。』


では「損小利大」を目指すならば・・・
どうしたらいいのでしょう?

>>鉄板マスタートレンド(TMT)


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Mr.コージの鉄板マスタートレンド絶対勝利の法則!逆張りスキャルは自殺行為? [鉄板マスタートレンド 勝利の法則]

「鉄板マスタートレンド」はトレンドを先取りするためのツールであり、
相場の急騰や急落をピンポイントで狙い撃つために開発されたシステムです。

”FXで大きく利益を出すためには、いち早くトレンドを捕え、
それを出来るだけ長く追い続けることが必要”

これが開発根拠となっています。

>>鉄板マスタートレンド(TMT)



実は、FXでこのようなトレードを実現している人は意外に少ないのです。
あなたもご存知の通り、FXは参加者の90%以上が元本割れをしている
マネーゲームです。

つまり、ほとんどの人が負けています。

Mr.コージは、その理由についてこのように言っています。
これは、Mr.コージの鉄板マスタートレンド勝利の法則でもあるのです。


これをやったら地獄行き・・・


『逆張りスキャルは自殺行為と一緒』


FXで大きな利益を出すためには、トレンドに早く、
そして長く乗ることが必要です。

ところが、多くの個人トレーダーは、その逆の取引をしてしまいます。
つまり、「逆張りスキャル」です。

利食いが早く、損切りが遅いのですから、そもそも勝てるわけがありません。
しかも、トレンドに逆らうわけですから最悪です。

このように“トレンドに逆らい、小さな利益を獲りにいくトレードスタイル”は、
言い方を変えれば「トレンドに乗っかって大きく負けるトレードスタイル」
とも言えます。

「そのリスクを承知で逆張りスキャルをやってるんだよ!」

とおっしゃる方も多いでしょうが、いったい何故、
そこまでのリスクを背負って小さな利益を獲りに行く必要があるのでしょうか?


理由は2つあると思います。

1)運用資金が少ないから
2)トレードの時間が限られているから

運用資金が少ない場合、レバレッジをかけて短期間で勝負をしないと
大した利益が得られません。
そのため、どうしてもスキャルピングが主体になってしまいます。

また、トレードの時間が限られている場合、強制的に短時間の勝負になるので、
これまたスキャルピング的なトレードになってしまいます。

もし、あなたに十分な資金があったとしたら・・・・
もし、あなたにじっくりトレードできる時間があったとしたら・・・


それでもあなたは「逆張りスキャル」をやろうと思いますか?
コツコツ勝ってドカンと負けるトレードを続けますか?


私が知る限り、大きな資金で堅実に運用している人の中に
「逆張りスキャル」をやっている人など一人もいません。

FXは参加者の90%以上が元本割れをしているマネーゲームと述べましたが、
証券会社に勤める知人によると、そのほとんどが運用資金100万円以下の
小口顧客だそうです。

つまり、資金の少ない人ほど負けているのが現状なのです。

スキャルピングは小さな利益を獲りにいくトレードスタイル。
ですから、当然、勝率は高くなります。
でも、このトレード法のメリットはそれだけです。

負けるときは、その何倍、いや何十倍も負けます。

それを回避しようとナンピンでもしようものなら、それこそ地獄行き確定・・・
最悪、再起不能の事態にまで陥る可能性があります。


もちろん、時にはナンピンしてピンチを回避できる場合もあるでしょう。
しかし、そんなものは偶然で、いつかは必ず大きく負けます。
つまり、そのトレードスタイルを続けている限り、負けるのは時間の問題なのです。

もし、命や家族の次に大切なものがお金だとするならば、
逆張りスキャルはまさに自殺行為、首つり自殺や投身自殺と一緒です。

仕事が忙しく、トレードに割ける時間が少ないからパパッと稼ぎたい・・・
という気持ちは分かります。

しかし、わざわざ“負けるトレード”を実践する必要があるでしょうか?


勘違いしてほしくないのですが、私は「資金が少ない人は勝てない」
「トレードに時間が割けない人は勝てない」

と言っているわけではありません。

「逆張りスキャルをやっている以上、最終的には負けてしまう」
と言っているのです。


ですので、資金が少ない人”も“時間が取れない人”も、
やり方を変えれば十分に勝てますのでご安心下さい。


それは “冒頭の実績” をご覧いただければ分かる通りです。
最小限の手間とリスクでドカンと利益が出せる方法を今からお教えします。

>>鉄板マスタートレンド(TMT)


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