So-net無料ブログ作成
検索選択

鉄板マスタートレンドで24万円が240万円に!? [鉄板マスタートレンド 実績]

鉄板マスタートレンドで24万円が240万円に!!

信じられないかもしれませんね、
でも、真実です。


コチラの動画をご覧ください。

>>動画を見る




もちろん、これは、正真正銘、リアル口座のトレード実績です。

資金、約24万円で、およそ30,000ドル(240万円)の運用益、
ということは10倍の利益ということになります。

しかも、期間は1カ月間・・・

驚きなのは、トレード回数が5月3日の1回だけということです。
たった1回のトレードで約240万円もの利益。


まさに一撃必殺ですね。


つまり、『最小限の手間』と『最小限のリスク』で
『最大限の利益を得た』と言う事になります。


この動画の提供者は『鉄板マスタートレンド』の愛用者で、
大手薬品メーカーに勤める鮫島さん(仮名・43歳)。


彼は、「自分でトレードしても一向に勝てない」
と相談をした、MR.コージから『鉄板マスタートレンド』の
インディケーターの提供を受け、

驚きのトレード結果を出したのです。


『鉄板マスタートレンド』の使い方は本当に簡単です。


エントリーのサインが出たら、
そのタイミングでポジションを持ち、
あとは、しばらく放置です。

だから、FXをやったことのない初心者であっても
問題なく使いこなすことができます。


このインディケーターは、トレンドの「方向性」はもちろん、
さらに「強さ」や「長さ」、「スピード」などを
正確に予測できるツールで、その精度はまさに“鉄板”と言えます。


たとえば、売りのサインが出たらそこから先は“鉄板下落”、
買いのサインが出たらそこから先は“鉄板高騰”となり、
そのトレンドに乗っかるだけで大きな利益が出せます。

ですから、スキャルピングのように、
チマチマ取引をする必要もありませんし、
ドカンと負けてしまうこともありません。


大きく、そして長く続くトレンドを、いち早く、
ピンポイントに狙い撃つことができれば、
トレードの技術がなくてもFXで勝ち続けることは十分に可能です。


鉄板マスタートレンド

>>詳細はこちら






「トレンドが読めればFXは勝てる!」

あなたもそうは思いませんか?


そして、FXで勝ち続けるためには「損小利大」の法則を
現実化することが必要になります。

では、「損小利大」という考え方を実際のトレードに
当てはめるとどのようなイメージになるでしょう。



損小利大を実現するうえで最も重要なのは“損小”ではなく
“利大”であり、“利大”なくして“損小”はありません。

どういうことなのかというと、“損小”については誰もが
出来ることですが、“利大”については誰もが出来ることではなく、
多くの人が損小利大のトレード結果にならないのは、
それが原因だからです。


たとえば、“損小”については誰でも出来ます。

極論、「マイナス10pipsで損切りする」という
ルールを作るだけで、“損小”については簡単に実現します。


しかし、“利大”については、誰もが出来ることではありません。
なぜなら、これはトレンドが読めないと出来ないことだからです。


ただ、損小か損大かは、状況によって変わってきます。

どういう事かと言うと、-10pipsであっても、-100pipsであっても、
利益のアベレージによって、これが損小なのか損大なのかが決まる
ということです。



例えば、-10pipsで損切りしていても、利食いも同じく+10pipsならば、
その-10pipsは損小とは言えないでしょう。

一方、-100pipsで損切りをしていたとしても、
利食いのアベレージが+1,000pipsならば、
その-100pipsは損小だと言えます。


つまり、損小とは、利食いのアベレージによって決まるわけです。


ということは、理想的な損小利大のトレードを実現するために、
最も大切な事は、とにかく利食いのアベレージを上げること。

そうではありませんか?


そして、利食いのアベレージを上げるためには、
どうしても「トレンドを読み解く力」が必要になります。


それ以外に方法はないのです。



その能力を完璧に補ってくれるのが

「鉄板マスタートレンド」

です。



世間には、たくさんのトレードツールやインディケーターがありますが、
トレードの本質を突いたものは本当にごく僅かだと思います。


鉄板マスタートレンド

>>詳細はこちら




共通テーマ:マネー

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。